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あなたのキャライメージを教えて☆

  キャライメージ調査・1 へすてばる(生霊) 2000/02/06 00:19:32
  ├長文でゴメン(加筆修正) きょうや 2000/02/06 01:02:39
  │└・・・涙・・・。 へすてばる 2000/02/06 02:43:15
  │ └すいません きょうや 2000/02/06 06:59:56
  │  └・・・クスクスッ・・・ へすてばる 2000/02/06 07:35:40
  │   └うわ〜ん、ママぁ〜to きょうや 2000/02/06 07:39:29
  │    └みゅう☆ へすてばる 2000/02/06 08:09:45
  │     └ぐふっ…バタッ きょうや 2000/02/06 08:25:51
  │      └がふぅっ!!(吐血) へすてばる 2000/02/06 09:04:23
  └こういうの参加すんの初めてですが(^^;) ぽちまる 2000/02/06 01:15:52
   ├うひゃ!い、いい!! おけらW 2000/02/06 01:49:34
   ├か・か・かわいい。 タミィ 2000/02/06 01:51:46
   ├きゃー、かわいい ニャオン 2000/02/06 02:10:53
   ├さ・・最高です。 ショミショミ 2000/02/06 02:40:20
   ├くはぁっっっ!!! へすてばる 2000/02/06 03:02:54
   └か、かわいい... boo 2000/02/06 04:01:00

へすてばる(生霊) 2000/02/06 00:19:32
キャライメージ調査・1
限られたシチュエーションでの、キャライメージを考えてね☆

あなたの、お好きな莎木キャラでイメージしてね♪
今回のシチュエーションは、喫茶店です。
なぜ、彼(彼女)は、喫茶店に来たのか?
そして、なにを注文するのか?
そして彼(彼女)が、喫茶店内でする会話や、行動を書いてね♪
(あまり長文にならないようにお願いしま〜す。)

もちろん、きょうやさんには、三島さんをお願いしますねっ♪

メール暗号:gvrprjimuz
きょうや 2000/02/06 01:02:39
長文でゴメン(加筆修正)
しかも質問と違うし…。

あるバレンタインの日の出来事。
勇気を出して涼に告白しようと心に誓う
三島さん。

2月14日、目標の大学の受験を終えたまゆみは、もう一つ
の悩み、涼の事で頭がいっぱいだった。
色々悩んだすえに、涼に『チョコ』を渡し、勇気をだして
告白しようと心に誓ったが、
いざ当日になると断られた時の事ばかり考えてしまい、また悩んでる
うちに夕暮れ近くになってしまった。
しかたなく気分転換に散歩をしていると喫茶店に涼が一人でいる
のを見つけた…

まゆみ(あっ!芭月クン…)

涼が一人で喫茶店にいるのには少し驚いたが、少し勇気を取り戻した
まゆみは涼に話し掛けてみることにした。
     .
     .

まゆみ「こんにちは、芭月クン。」

涼「あぁ、三島か。」

まゆみ「芭月クンが喫茶店にいるなんてめずらしいねっ。」

涼「あ?ああ、原崎に誘われたんだ。」

まゆみ「えっ!?」

よく見ると、涼の向かいの席にティーカップが置いてある。

原崎「芭月クン、おまたせ。あれ!?この人は?…芭月クンの
  お友達?」

声のする方を向くと、席をはずしていたらしい原崎が
立っている。

涼「ああ」

涼のあたりまえな返答にわかっていても少し悲しくなるまゆみ。

まゆみ「は、はじめまして…そ、そうなの、芭月クンとは
    ただの幼なじみで友達なの…」

涼「どうしたんだ?、三島」

まゆみ「な、なんでもないの。邪魔しちゃ悪いから
    私かえるね。」

いたたまれなくなり、その場を逃げ出すまゆみ

涼「おい、三島。」

原崎「………。」

つづく???

がんばれ、三島さん!!
メール暗号:vnntllgixx
へすてばる 2000/02/06 02:43:15
・・・涙・・・。

ガンバレっ、三島まゆみっ!!

あちしはあんたの味方じゃあ〜〜っ!!

メール暗号:gvrprjimuz
きょうや 2000/02/06 06:59:56
すいません
長いうえにつまんなくて…。
でも、三島さん応援してくれてうれしいな♪

ところでへすてばるさん、とり憑かないでね(笑)。


メール暗号:vnntllgixx
へすてばる 2000/02/06 07:35:40
・・・クスクスッ・・・

・・・・・実は・・・もう・・・遅かったりして・・・・・・・

・・・・・・・・・・・ほら、そこに・・・・・・・・・・・・










・・・・今・・・後ろ、振り返ったでしょ・・・クスクス・・・

メール暗号:gvrprjimuz
きょうや 2000/02/06 07:39:29
うわ〜ん、ママぁ〜to
メール暗号:vnntllgixx
へすてばる 2000/02/06 08:09:45
みゅう☆
おはらいするには・・・(ノイズがはいって聴けません)・・・
・・・を供えれば、いいよん♪
もし、間違えたりしたら・・・・恐ろしい事に・・・くくっ。
メール暗号:gvrprjimuz
きょうや 2000/02/06 08:25:51
ぐふっ… バタッ

……ふふふ……

………呪い返してやる。………
メール暗号:vnntllgixx
へすてばる 2000/02/06 09:04:23
がふぅっ!!(吐血)

ぐぅっ・・・、なんだ・・・、これは・・・。

・・・いったい、なにが・・・ごふっ・・・。



・・・・・・今度は死霊になって、君のもとへ行くかも・・・・

って、これいつまでつづくね〜〜ん!!


メール暗号:gvrprjimuz
ぽちまる 2000/02/06 01:15:52
こういうの参加すんの初めてですが(^^;)

んじゃ、貴章で

‐-----------

 約束の喫茶店は繁華街にある可愛らしい店だった。
 一人で入るには勇気がいる類の店だが、中には待ち合わせしていた人物がいるのだからと涼は自分を励ました。
 中に入ると、白を基調にした店の奥には、一方的に呼び出した男――陳貴章がテーブルについていた。眩暈がしそうなくらいの不似合いさである。
「芭月、遅かったじゃないか」
 席についた途端にこれだ。涼は少しムッとして反論した。
「いきなり電話かけてきて今から来いって言われたって、こっちはそんなに暇じゃないんだ」
「ほう、せっかくごちそうしてやろうと思ったんだがな…」
 涼は驚いて目を見開いた。
「え?本当に?」
 メニューを見ながら貴章は頷いた。どういう事かは解らないが、おごってくれるというならごちそうになろう。お腹も空いていた事だし…と涼はすっかり機嫌を直してメニューを開いた。
「ここはイチゴパフェが美味いそうだ」
 カレーライスにしようか、グラタンも頼もうかと選んでいると、貴章がふと声をかけてきた。
 パフェだって?甘い物が嫌いという訳でもないが、わざわざ頼むほど好きでもない。
「いらないよ、パフェなんて。腹減ってるから、腹に溜まるモンがいい」
「だがイチゴは糖度15度の高級品で、イチゴソースはジャムじゃないんだぞ」
「食べたくないよ。それより…」
「イチゴパフェが絶品だという情報を陳家でも掴んでいる」
 あんまり熱心に勧めるので、涼はいぶかしんで貴章の様子をうかがった。感心がないとでも言うような涼しい表情を作っているが、こころなしか焦っているようでもある。
「ははーん?もしかして、アンタが食べたいんだろう、イチゴパフェ?」
「バ、バカを言うな、俺はただ美味しいというから食べさせてやろうと…!」
 そこへ可愛い制服を着たウェイトレスがやってきた。
「お待たせしましたー!ごゆっくりどうぞー♪」
 ウェイトレスは美味しそうなイチゴパフェを貴章の前に置いていった。
「情報の確認は重要な役目だ」
 貴章はどうだとばかりに胸を張って言った。

――――――
なんてどうよ?オチてないかなーこれ(^^;)

メール暗号:gesvcfxzco
おけらW 2000/02/06 01:49:34
うひゃ!い、いい!!
良すぎです!!!

最初は、貴章と喫茶店なんて涼うらやましーとか思って
読んでたら、こんなに可愛いオチだなんて!!
彼が美味しそうにパフェを頬張ってる姿を
想像すると・・・うひゃぁぁっ!

パフェになりたいっす!!!(やっぱりそれかい)
メール暗号:fhxmurjjdq
タミィ 2000/02/06 01:51:46
か・か・かわいい。
両方とも☆
妄想が働きそうなんで、このへんで☆し・しつれーーーい☆
メール暗号:nkicptctnh
ニャオン 2000/02/06 02:10:53
きゃー、かわいい
イチゴパフェと貴章・・一度見てみたい。
いいですよ、これ。
どんな顔して食べるのかな?
貴章の食べるシーン、だれかムービー作って!
メール暗号:oujsjshkgm
ショミショミ 2000/02/06 02:40:20
さ・・最高です。
貴章がかわいすぎですぅ〜。
メール暗号:krctzfyvzi
へすてばる 2000/02/06 03:02:54
くはぁっっっ!!!
イ、イチゴパフェっ!!
しかも、やたらと詳しい上に、こだわってるし・・・。
関心がないふりしてるとこが、もうっ♪
ああっ☆彼の食べてる顔が見たいっ!!
きっと嬉しいんだけど、それを悟られないように一生懸命なんだろ〜なぁ♪ 
涼と別れて1人になった後で、幸せそ〜な顔をしてたりっ☆
メール暗号:gvrprjimuz
boo 2000/02/06 04:01:00
か、かわいい...
「いちごぱふぇー」か...
新しいファンがまた増えるのでは!?

そこの店が「ぴあ★キャロッ○」とか
だったりするとか!
ああ、どんどんちがうゲーム!
メール暗号:qtonhmimuz